マザーアース・フェスティバル会場へは「ホピの丘」レストランから
さらに車で300mほど下り、左折して~~細い下りのダートコースは
車一台が通れる幅です。
4輪駆動じゃないと緊張感のあるドライブとなりますが、??
その後なんと、中型バスが涼しい顔で到着していましたので目が点に・・!
やはりプロはスゴイものですよ!
駐車スペースは広すぎ!なほどの大空間。
毎度の事ながら、終始~ほぼ晴天のコンディションで無事にイベントが
行われるのは、やはり、あの力のおかげかと思ってしまうんです。
あれだけの台風の状況下でも嘘のように
「ホピの丘」会場の上空一帯だけが晴れ渡り、
頭上の雨雲がポッカリと穴が開いて強い日差しが
差し込んでいましたからね。
そう、あの力とは
「母なる大地」のパワー。
「ネイティブアメリカンの大地への感謝」の母なる大地からの
お返しではないかと・・
そう自然に思える体験でした。
心地良い大自然の中では、そのすべてがワクワクする
アトラクションでありイベントでありました。
大地から命のエネルギーが伝ってくるような
日常では忘れている空気と時間が、そこにはありました。
会場ではすでに、あのトンデンファームの美味しい煙りが漂いはじめ
早くも期待が高まります。
「ワイルドにゆったりと美味しそうに」
始まるのです~~。



どのハムも美味しそうですね
空がとてもきれいですね~。
そんな空の下で食べるトンデンさんの商品は絶品ですよね